2018/02/18

幸せであるために

だれもが幸せになりたいと望んでいます。


でも、幸せになる、のではありません。


幸せである、ということを思い出すだけです。


幸せで在る、だけでいいのです。


あなたがどんなに落胆や失望や不安や悲しみの中にいようとも、本当はいつもそこには愛の手が差し伸べていることをあなたは忘れているだけなのです。


あなたは、いつのときも神の愛の中にいます。


神はあなたをとても愛しています。


このいまも、今この瞬間も、愛の中にいることをあなたが思い出すこと。


それが、神が望んでいることです。


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